障害をもって自宅で過ごす

障害をもって自宅で過ごす
・生まれつき体が不自由で動くことが難しい方がいます。
・難病などの病気のため徐々に体が動きにくくなる方がいます。
・事故などで怪我をしたり、病気になったりして体に障害が残ってしまう方がいます。

■自宅で過ごすために様々な困難があります。
◇どんな制度を使えば良いのだろうか。
◇介護が必要な状態で一人暮らしできるだろうか。
◇いろいろな医療処置があるけど自宅で受けることができるだろうか。
◇難病や障害者の申請はしてもらえるだろうか。

■様々な原因で障がいがある場合、介護保険以外にもいろいろな制度を利用できること
があります。一度相談してみてください。
◇住んでいる地域の保健師
◇地域包括支援センターの職員
◇今行っている病院や診療所の主治医
◇病院の看護師
◇病院の「医療福祉相談室」「地域連携室」の医療ソーシャルワーカーや退院調整看護師
◇ケアマネジャー
◇訪問看護師
◇訪問診療をしている医師

■当院での取り組み
院長が神経内科専門医ですので、障害や難病に関して多くの経験があります。
ご相談下さい。

アクセス案内

〒064-0801
札幌市 中央区
南1条西23丁目 1-5
円山静明館 901号
・静明館診療所
 TEL:011-622-5212 
・老蘇会 総務 
 TEL:011-613-5282
 FAX:011-613-6031